ジャンボフェリー深夜便メモ

ジャンボフェリーの深夜便に乗りました。
深夜便は午前1時に港を出て同日の朝5時過ぎに目的地に着く便です。
価格が安く、夜のうちに移動ができるので、時間効率がとてもいいです。

逆に睡眠時間が短くなり、就寝環境はあまりよくないので翌日はしんどいです。

では早速ポイントを。

乗船

・高松発も神戸発も1:00出発⇒5:15到着です。

・1:00出発だけど、乗船開始は30分くらい前から。場所取りもあるのでお早めに。

・料金はプラス300円。
・日曜の朝につく便を利用したけど、けっこういっぱいで雑魚寝空間は埋まってた。
・フェリー乗り場への連絡バスあり。高松駅(無料)、三宮駅(210円)。

・高松発、神戸発どちらも同じ時刻
平日・土日祝:01:00発のフェリーへの接続便=23:30、24:20

食事

・船内飲食可能。食堂も乗船直後は開いていた。うどんなどが食べられる。

就寝

・フェリー内は雑魚寝、イス席のどちらか。
・女性はイス席に集中(カップル含む)

・雑魚寝は男性ばかり。座敷空間か通路(ござ利用)となる。
毛布や枕の貸し出しなし。6月上旬で長袖短パンだと寒かった。

・売店にブランケット500円~販売。

船内は明るいのでアイマスクが重宝する。100均にある。

その他

コンセントはいたるところにある。好きに利用可能。

・到着時間は潮流の関係で前後する。僕のときは15分早く着いた。

雰囲気だけでも伝われば幸いです。(僕は高松⇒神戸三宮を利用しました)

詳細はジャンボフェリー公式サイトでご確認ください。

うどん県ゆきジャンボフェリーの時刻表・料金、のりば、割引、お得なキャンペーン情報などのご紹介

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする